ジャカルタのクマンにあるドイツ料理屋「Die Stube German Resto & Bar」が美味しい

インドネシアではジャカルタのKemang(クマン)に住んでいます。

インドネシア在住の人から日本の代官山、南青山なんて言われているジャカルタにしてはちょっとお洒落な地域です。

個人店の家具屋、雑貨屋、レストランなどがたくさんあります。

インドネシアでは宗教的に豚が食べられる場所が限られていますが、Kemangにある本格ドイツ料理が食べられるDie Stube German Resto & Barの紹介です。

宗教柄あまり目にしない豚料理、でも日本人は今まで普通に食べていたのでたまに恋しくなるのが本当のところです。

ドイツ料理といえばやっぱり私が思い浮かべてしまうのはドイツビールとソーセージの組み合わせ!  

他のジャカルタにお住まいの方も結構ブログに書き込んでいるので外れはないっぽいです。

ジャカルタでも食べられる!本格ドイツ料理「Di stube」(外部リンク)

料理ですが、まずソーセージがウンマイ。ウンマイです。絶対ソーセージ食べるべき。この写真の奥には豚の生肉が並んでいますが、写真右のパンにバター塗って上に生肉乗せて食べるというもの。そういうの食べられるのもここだけなんじゃないでしょうか?
豚の生肉はお腹壊すんじゃないの?という不安を毎回食事相手より聴きます。でもここは大丈夫。

(引用:Keep Rockin’! BRO!

住所:Plaza Bisnis Kemang, Jl. Kemang Raya No.2, RT.14/RW.1, 5, Bangka, Mampang Prpt., Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12730

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